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7,154円 9,800円

釣竿には目立った傷などは見受けられません。ケースはほつれ等経年劣化が若干見受けられます。長さ5.4m袋とセットで販売します。
キャリア入社×SE職

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SEという職種、その仕事に魅力を感じ、スペシャリストに。
現在はオプテージが注力するRPA推進プロジェクトで活躍するSEの3人が集まり、
「実際の働く環境」「仕事の手応え」「成長環境と将来性」についてクロストーク。
キャリア入社の岡本と西元、新卒入社の池之上、それぞれの視点から、
オプテージでSEとして働く中で感じていることを語り尽くします。

RPA推進
プロジェクト
とは・・・

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 頃より、社員たちの自発的集まりによるワーキンググループで検討がなされていた新技術「RPA(Robotic Process Automation)」。定常的業務のロボット化により、省力化、業務効率・スピードの向上を生むことから、その後、大々的にプロジェクト化され、オプテージ社内、グループ会社での普及が進んだ。
 2021年4月現在は、200件以上の業務に導入され、社員の働き方改革に大きく貢献している。多数の導入実績から得た開発技術や運用ノウハウを活かし、今後は社内・グループ会社へのさらなる普及拡大をはじめ、新たなソリューションサービスとして外部への提供も広がっていく。

SE職
岡本 和彦
OKAMOTO Kazuhiko

ソリューション事業推進本部
プロダクトソリューション部
RPAソリューションチーム
2016年キャリア入社

1999年ソフトウェア開発会社に新卒入社。プログラム開発をはじめ、システム設計、プロジェクト管理を担当。2015年化粧品メーカーへ入社し、社内の基幹システム構築プロジェクトに設計から関わった。オプテージの前身である関電システムソリューションズへ2016年11月にキャリア入社。グループ会社の基幹システム再構築プロジェクトの設計業務などで活躍。現在はプロジェクトリーダーとして、RPAプロジェクトを推進中。

SE職
池之上 勇斗
IKENOUE Hayato

経営本部 コーポレートIT統括部
DX推進チーム
2017年新卒入社(2021年3月までソリューション事業推進本部 プロダクトソリューション部 RPAソリューションチーム所属)

2017年4月、オプテージの前身である関電システムソリューションズに新卒入社。新人研修後に配属されたイノベーション推進部 社内システムチームでは、社内システムの保守を担当し、経験と実績を積んだ。2018年より、同部のビジネスインキュベーショングループで社内・グループ会社へのRPA導入を進めるプロジェクトに参加。2019年4月の新生オプテージ誕生と共にできたRPAソリューションチームでは、外販案件においても持ち前の高度な技術ノウハウを駆使して活躍。

SE職
西元 麻里
NISHIMOTO Mari

ソリューション事業推進本部
プロダクトソリューション部
RPAソリューションチーム
2020年キャリア入社

2013年システム及びネットワークに関するITソリューションを提供するシステムインテグレーターに新卒入社。業務アプリケーション開発担当として、客先常駐で設計業務をはじめ、プログラミングを任される。業務を通して多くの経験・新たな技術に触れる中、RPA開発に携わる機会に恵まれ興味を持つ。2020年6月にオプテージへ入社後は、希望していたRPA開発の担当として、様々な案件に従事。常にお客さま起点を大切に開発に取り組んでいる。

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池之上
私がオプテージに入社を決めたのは、学生の頃から情報処理を学んでいて、AIやRPAなど、最新の技術に関わり、自分達でサービスをつくり出すことができる、そして関西拠点で規模感も大きく安定しているという点でした。「SEとしてやりたいことができる」というのは、第一に考えていましたね。新卒入社とキャリア入社では視点が違うかもしれませんが、お二人の場合はどうでしたか?
岡本
簡単に私の職歴から遡って話しますと、最初に新卒で入社したのがソフトウェア開発会社でした。そこは受託開発中心の会社で、オプテージのような企業から依頼されたシステムの開発、運用を担当。多くの実績と経験を積めたことから、開発スキルはかなり向上。プロジェクト管理業務も任され、設計や要件定義などの上流工程についても知見を増やすことができました。でも、自分が求める程には上流工程に関わる機会はかなり少なくて・・・。
池之上
なるほど。最初からこの会社で働く私にとっては、若手でも上流工程から案件を任されるのは当然のように感じていましたが、他社では必ずしもそうではないんですね。
岡本
それで、2社目には化粧品メーカーで、社内の基幹システムの構築プロジェクトに最初から関われるということに魅力を感じ、入社しました。ただ今度は、要件定義や設計、ベンダーへの手配などを終えると、以降は調整業務が中心に。前職で15年間積み上げてきた開発力を活かす場がなくなり、「自分は本当にSEなんだろうか?」という疑問がでてきてしまいました。
西元
なかなか自分の求めるSEの仕事とは合致しなかったんですね。それでオプテージに?
岡本
そうです。贅沢かもしれませんが、技術者としては上流から下流まで全てのプロセスに関わりたいという思いはずっとありました。だから2社目でのプロジェクト完了後に新たな会社を探す中で、当社は上流からの開発はもちろん、その手前のコンサルティング業務といった超上流分野にも関われることを知りました。「ここなら成長機会が豊富にある」と感じたのが入社の決め手です。
西元
自分が思い描くSE像、仕事スタイルって、やっぱり大事にしたいですよね。よくわかります。私も新卒で入社した会社で、業務アプリケーションの開発を担当していたのですが、お客さま先に常駐するスタイルがメインでした。設計フェーズから担当することが多かったのですが、会社としては上流よりもプログラミング中心でやっていってほしいという指針もあって、自分の思いとはどんどんかけ離れていきました。
岡本
そんな時にお客さまヒアリングから、RPA開発を行う案件に任されたんだっけ?
西元
はい。その時により良いシステムをつくるために、エンドユーザーとコミュニケーションを取り、そこから設計・要件定義を行い、開発を進めることの魅力を知ってしまったんです。それまではずっとクライアントやPM、PLから言われた通りに開発を行うことがほとんどでしたから。
池之上
西元さんは、いつもお客さまとのやりとりが本当に丁寧ですし、楽しんで仕事していますものね。
西元
わかりますか?(笑) オプテージの「お客さま起点で考える」という企業姿勢が私も大好きで入社を決めたところもありますし、実際に今はお客さまの立場で考え、つくる楽しさを日々実感できていますから、自然と楽しく、笑顔になってしまいますね。

常にお客さまの
ために
働ける
仕事のおもしろさ

西元
私がオプテージに入社し、お二人と一緒に仕事をするようになってもう少しで1年になります。配属されてから驚くほどすぐ、重要なRPA開発を任されて、短期間で色んな経験もできました。お二人が仕事で日々感じていることはどんなことですか?
岡本
RPAは特に現場の業務を改善し、効率化できることから、私たちと近い社員やグループ会社の現場社員のみなさんに喜んでもらえるのが良いところ。私の場合は、営業が獲得した案件をプロジェクトリーターとして、設計や要件定義を行い、開発もしつつ案件によってはメンバーに任せるところまで担当しています。最近では、営業に同行してサービス拡販のサポートをしたり、お客さま自身が開発される場合は、トレーニングを実施したりと幅広い業務に関われて充実していますね。
池之上
私は岡本さんのリードの下、開発を担当していますが、RPA自体が非常に先進性と可能性を秘めたものなので、おもしろいです。
西元
池之上さんは、技術力も高いし、スピード感も早い。いつも感心しています。
岡本
それにお客さまに言われたままの機能を開発するのではなく、全体を俯瞰的にみて、一歩先を見据え、本当に必要な機能や業務改善方法を提案してくれるよね。いつも若いのにすごいなと。
池之上
ちょっと褒めすぎですよ(笑)。ただ、この技術は、世の中的にも新しく追求し甲斐があるし、何よりみなさんもおっしゃっているように「お客さまのために役立ちたい」や「現場の人の仕事をもっと楽にしてあげたい」という思いを具体的な技術で実現できますから、極め甲斐があります。グループ会社さんの雇用保険関連業務RPA化案件に関わったことがあるのですが、何よりもお客さまの声を聞き、現場業務の理解を深めながら、一緒につくっていけたことは良い経験になりました。
西元
それで、お客さまにとって本当に自動化が必要なのは何か?を考えるようになったんですね。
池之上
その通りです。最初は相手の業務理解ができていなくて、よく怒られていました。岡本さんはその時にも、いろいろ優しくアドバイスくれましたよね。
岡本
どうしても開発者は、開発効率や自分たちがつくりやすい方法を優先してしまいがち。でも、そのまま推し進めると使う人が使いにくく、意味のないものができてしまうからね。その点、RPAはお客さまがどう使いたいか、何を求めているかを第一につくる、というのが私たち共通のミッションだと思っています。
西元
たしかに、お客さまに無理して使ってもらうというのは、意味が無いですものね。どれだけ働く人のストレスを0にできるか?を私も意識して開発に取り組んでいます。これから社会全体でさらに働き方改革が浸透していく中で、業務効率化に貢献するRPAのニーズはますます高まっていきますから、今後も色んな案件に関わっていけそうですね。
池之上
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そういう部分もあるし、RPAという技術とサービス自体を世の中に対して、自分達が先駆者として普及していける醍醐味も、オプテージだからこそ味わえることだよね。

働きがいがあり、
成長できる環境で
目指す未来

岡本
オプテージにキャリア入社して5年近くが経ち、私が実感しているのは、これまで本当に色んな成長の機会を与えてもらったということ。自分が希望していた上流工程、そのさらに上の工程にも数多く携わらせてもらったし、グループ会社のありとあらゆる業種、多彩な業務の現場を知る機会に恵まれたことも、大きなプラスとなりました。
西元
私は何よりも自分がやりたかった、お客さまと一緒にシステムをつくる、ということができて幸せです。実際に開発したものを使って、業務効率化に貢献できた時や、喜んでいただいた時はやりがいに感じます。また仕事の中で、多くの現場業務を知ることができたのも良かったです。今では経理業務についても随分詳しくなりましたし、次の開発にも活かせそうです。
池之上
西元さんと同じように私も自分がつくったシステムが動き、お客さまのお役に立っていることを間近で見て体感できるのは、この仕事の魅力です。そうしてお客さまから「RPA化をしたらこんなに便利になるんだね」と知ってもらい、他の人や他部署、グループ会社に波及していくという流れから、ビジネスとして育てていく、そんなダイナミックな経験も積めたように思います。
岡本
専門性あふれる技術が活かせるのはもちろん、アイデア次第で新しいものをつくりだせるおもしろさもあるよね。それこそ、世の中に自動化できる業務は無限にあるわけだし。その意味では可能性も無限大!
西元
当社の環境面も、社員の成長を後押ししてくれているというのは感じます。池之上さんのように技術を追求して得たナレッジをチーム間や社内で共有してくれることもありますし、部署やメンバー紹介、その仕事内容などを知ることができる社内ポータル「みんなの広場」のようなおもしろい仕組みも整っている。これは、キャリア入社の私にとってもすごく助かりました。
池之上
私は、この4月からRPAソリューションチームを離れ、DXチームでまた別の分野にチャレンジしていくことになります。このチームで体験した他ではやってない独自性のあるRPA開発の経験やお二人のマネジメント力から学んだことを活かして、新しい現場でがんばりたいです。将来的には、リーダー、プロジェクトマネージャーとしてプロジェクトを管理する業務も任せてもらえる存在になるのが目標。それと、どこにもない新技術を生み出すことにもチャレンジできたら。
西元
オプテージなら、仕事を通して成長でき、キャリアアップも、ビッグなチャレンジも実現できるものね。池之上さんにはぜひ、夢を実現してほしい! 私も今後はマネジメント力を身につけて、私が大事にしている「お客さま起点」の仕事スタイルをさらに磨きをかけていきたいです。そうして、お客さまの課題をもっと多く解決できるようになりたいです。
岡本
RPAは、今後グループ会社への普及率をさらに高めていくことに加えて、外販としてグループ外の企業にもアプローチを強化していきます。時短や在宅業務など、社会的にも注目を集める大きな課題を解決するために、コンサルティング部門と業務を進める機会も増えているので、SEとしての技術向上はもちろん、新たな気づきとノウハウを得て、お客さま、世の中の課題を解決していく。そんな活躍ができると期待はふくらむばかり。そんな思いを今後入社されるみなさんと分かち合えたら最高です。
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